なんと7坪の超狭小住宅(敷地面積18坪・木造2階建て)のご紹介
縦への空間を巧みに使い、見学者からも「とても7坪とは思えない」と驚嘆の声がありました。
モダンな外見に、天然パインの床材とシラス台地の火山灰を原料とした壁土で、とても優しい居心地のよい住宅になりました。
-
新聞記事
-
11月21日発売のリクルートマガジン社月刊ハウジング1月号に狭小住宅鷹の台の家の施工事例が掲載されました。
年収480万円〜のファミリーが建てた大満足の家として掲載されました。縦の空間を利用して狭さを感じさせない狭小住宅の施工例です。
次へ
月刊ハウジング掲載
7月26日の読売新聞に鷹の台の家が掲載されました。狭小地でも広さを体感できる住宅なら快適な都市ライフが手に入ります。
New
11月21日発売のリクルートマガジン社月刊ハウジング1月号に狭小住宅鷹の台の家の施工事例が掲載されました。
年収480万円〜のファミリーが建てた大満足の家として掲載されました。縦の空間を利用して狭さを感じさせない狭小住宅の施工例です。
※↓以下のサムネイルをクリックすると画像拡大
-
外壁材を横張りにしました。
-
玄関
-
玄関ホール
-
浴槽はシンプルでおしゃれな据え置き型、船舶用照明とアクセントの換気扇
前へ
次へ
浴室
-
階段踊り場
-
炊事、洗濯など、生活動線を考慮した設計
前へ
次へ
機能的なダイニング
-
グレーチングデッキ
-
ヤマハのキッチン
-
パインの床材は、光を優しく受け止めて多少のキズは回復します。
前へ
次へ
パインの床材
-
思わずうたた寝をしたくなるウッドデッキ仕上のロフト、現在はご主人がパソコンスペースとしてお使いです。
前へ
ロフト
鷹の台の家、リビング風景 (360°パノラマでご覧下さい)
↑ズームボタン 画面上をマウスで自由にドラッグして
任意の場所をご覧下さい。
←表示されない場合は、Appleから最新のQuickTimeをダウンロードして下さい(無償)