11.7坪の狭小住宅・大井町の屋上付いちごハウス
木造在来工法 地上3階建て
天空率を利用した開放感溢れるダイナミックな設計で、木造でありながら近隣の鉄骨造やRC造の住宅よりも一段と背が高く建っております。
狭小地ながら浴室も1.75坪あり、標準仕様の螺旋階段もパンチングメタルを使用し採光性を高めるなど、まさに「これが狭小住宅か?」と感じさせる住宅です。
見学会に参加された方から、まるで高級ホテルを連想させるような仕上がりだとの感想を頂きました。
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建物正面
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玄関
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2階ホール
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螺旋階段
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ペントハウス
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3階リビング
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3階リビング
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