うなぎの寝床ながら開放的な狭小住宅:大島の家
こちらの住宅の特徴は、間口が2.9mしかない、いわゆる鰻の寝床です。
オーナー夫妻は共に新聞社にお勤めで、何よりも本が大好きという事
リクエストどおりに壁一面を本棚にした本に囲まれる生活が実現しました。
木造在来工法 地上3階建て、48.26m2(14.5坪)、27.80m2(8.4坪)、77.20m2(23.3坪)
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建物正面
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玄関
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1階土間
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一階ギャラリー
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バスルーム
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2階広間
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書棚
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階段
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吹抜
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2階キッチン
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洗面
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階段
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3階音楽室
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3階音楽室
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3階和室
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玄関
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建物正面
月刊ハウジングに掲載
08/09月号 (2008年7月19日発売) 施工事例として掲載されました。
弊社物件ではおなじみとなった月間ハウジングは、弊社物件以外にも様々な住宅情報が掲載されています。
住宅建築を考えていらっしゃる方には必須の本と言えると思います。
Small House Tokyoに掲載
●08年3月28日 発売の「Small House Tokyo」で大島の家が紹介されました
●Small House Tokyoは(海外向けの狭小住宅の特集本です。)「Small House Tokyo」その他にもグッドスタイルが手掛けた狭小住宅(青物横丁の住宅、大島の住宅、平和台の住宅、石神井の住宅、白金の住宅)が掲載されています。アメリカ、カナダ、イギリスで発売中とか。洋書なので日本未発売ですが、アマゾンで購入が可能です。ご興味のある方はお求め下さい。How the Japanese Live Well in Small Spacesと題し、日本人は狭さをどのように克服しているか紹介しています。
日経アーキテクチュア
●2007年2月16日、日経アーキテクチュアの人気コーナー「トーキョーオープンハウスレポート」の取材を受けました
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