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物件情報

開放的な北側リビング・両国の家

敷地面積11坪の狭小住宅です。

ビルに囲まれた防火地域の下町の一角に建つ家なので、その敷地条件からバルコニーは設けずに屋上からの採光を採用しました。

外壁は耐火構造のセメント板を採用し、3階リビングにはトップコートから燦燦と光が差し込み、天井高さ3mの開放的でとても明るい北側リビングが実現しました。

鉄骨ラーメン構造 地上3階建て、敷地面積 39.21m2(11.8坪)、建築面積 25.91m2(7.8坪)、延床面積 76.60m2(23.1坪)

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  • 防火地域に建つ家なので、外壁は耐火構造のセメント板を採用、1階は白く、上部を黒く塗装を施したモノトーン仕上げ

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    建物外観

  • 余裕の天井高さ3m、トップコートから光が差し込み北側ながら開放的でとても明るい

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    3階リビングダイニング

  • 床はモダンなタイル貼り、壁と天井は火山灰が主原料の自然素材塗装を施しモノトーンでまとめました。

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    3階リビングダイニング

  • 大きなワンルーム空間が広がるリビングダイニングキッチン です。右側らせん階段は、なんと屋上まで伸びています。

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    3階キッチン

  • らせん階段の上部はトップライトになっているので、パンチングメタルを透過した光が燦燦と下階を照らします。

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    螺旋階段

  • 階段上部のトップライトにはご覧のとおりの青空が広がります。

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    階段上部

  • 明るい室内です。

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    予備室

  • 子供達はどんな夢をみるのでしょうか?

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    2階子供部屋

  • 正面の窓はらせん階段上部のトップライトからの光を取り込むのでとても明るい。

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    1階寝室

  • 廊下部分を利用した書斎コーナーです。将来は子供たちの勉強机になるようです。

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    2階書斎

  • 壁面を有効活用し収納になっている玄関ホール、正面の扉はベッドルーム

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    1階玄関ホール

レイアウト
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