狭小というハンデを逆手に取り、狙いどおりの堅牢で美しいRC住宅が完成しました。:白金台の家
前面道路の幅が4mなので、現場に近づける工事車両も2トン車が限度でした。
その分コストは掛かりましたが躯体の出来栄えは頑丈で美しく仕上がりました。
港区白金N邸(RC造・地下1階地上3階屋上付)敷地面積 46.09m2(13.9坪)、建築面積 26.75m2(8.0坪)、延床面積】 104.25m2(31.5坪)、建築費は4000万円です。
狭い敷地を縦に有効活用し地下室も備えております。
階段下のスペースも有効活用できるデザインで、シンプルモダンな趣です。大開口の窓からは明るい日が差し込み地下だという事を感じさせません。
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建物正面
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建物外観
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1階駐車場から玄関へ
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地下アトリエ
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地下アトリエ
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洗面
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バスルーム
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トイレ
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洋室
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リビングダイニング
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2階キッチン
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2階キッチン
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空中階段?
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3階
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3階
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3階
Small House Tokyoに掲載
●08年3月28日 発売の「Small House Tokyo」で大島の家が紹介されました
●Small House Tokyoは(海外向けの狭小住宅の特集本です。)「Small House Tokyo」その他にもグッドスタイルが手掛けた狭小住宅(白金台の住宅青物横丁の住宅、大島の住宅、平和台の住宅、石神井の住宅)が掲載されています。アメリカ、カナダ、イギリスで発売中とか。洋書なので日本未発売ですが、アマゾンで購入が可能です。ご興味のある方はお求め下さい。How the Japanese Live Well in Small Spacesと題し、日本人は狭さをどのように克服しているか紹介しています。
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お電話でも受付けております。
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